スピックバンスター株式会社は、「紙卸売を主業とするスピッククリエイト株式会社」と「印刷業を主業とするバンスター株式会社」とが平成17年9月に企業統合することで成立した合併会社です。

 

 

 

会社概要

創業 : 昭和6年5月2日
資本金 : 9,990万円
従業員 : 115名
事業内容 : 企画・デザイン、販促品企画制作、オフセット印刷全般、
製本加工、物流、洋紙卸売、小口紙物流、
洋紙断裁、不動産賃貸管理
役員:
代表取締役社長
佐中 雅德
専務取締役 営業本部統括 兼 管理本部長 兼 不動産部部長
佐中 翔太郎
常務取締役 営業本部長 兼 生産本部長
宇野 昭彦
執行役 統括付部長
吉成 久男
事業所 : 本社
東京都文京区関口1丁目47番12号 江戸川橋ビル3F
戸田マシナリー
埼玉県戸田市大字下笹目字谷口164番4号
SP物流
埼玉県戸田市大字下笹目字谷口163番1号
建物 : 本社事務所
江戸川橋ビル
戸田マシナリー
戸田スピックビル
賃貸ビル
駿河台スピックビル
中野スピックビル
城東スピックビル
板橋スピックビル
取引銀行 : 三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
日本政策金融公庫
商工中金
千葉銀行
常陽銀行
関連会社 : 株式会社プランテーション
株式会社スピックビル

組織図

組織図

社歴

昭和 6年5月: 現社長佐中雅德の父佐中吉太郎が、
佐中寿文堂を個人創業
昭和23年4月: 商号を株式会社寿文堂洋紙店に改称
昭和25年12月: 伊藤卓二が豊島区池袋にて泰生社として
謄写印刷業を開業
昭和28年2月: 本店社屋竣工
(創業20周年記念事業)
昭和37年8月: 江戸川橋配送センター竣工
(創業30周年記念事業)
昭和37年8月: (株)泰生社、板橋区向原2丁目にビル竣工
昭和46年5月: 丸山配送センターを開設
昭和49年6月: 商号を寿菱紙商事株式会社に改称
昭和49年7月: 本社 江戸川橋ビル竣工
(創業40周年記念事業)
昭和49年12月: 戸田配送センター竣工
昭和50年4月: 本社ビル1階寿文堂書店開店
昭和59年6月: 中野スピックビル竣工
昭和59年7月: 中野営業所開設(創業50周年記念事業)
昭和59年12月: オンラインシステム開通
昭和61年3月: 中野営業所を支店に昇格
昭和61年4月: 駿河台スピックビル竣工
(創業55周年記念事業)
昭和62年10月: 信州蓼科高原に、社員保養所「翔舞荘」を竣工
平成元年4月: 城東営業所開設
平成3年5月: 商号をスピッククリエイト株式会社に改称
平成3年6月: (株)パピックス配送センター竣工
(創業60周年記念事業)
平成5年5月: 城東スピックビル竣工
平成7年3月: 事業多角化を目的として、
バンスター株式会社(印刷)を設立・開業
平成7年11月: 戸田スピックビル竣工
(創業65周年記念事業)
平成8年1月: バンスター(株)戸田マシナリーオープン
カラーオフセット機3台導入
平成8年4月: 城東営業所を支店に昇格
平成10年2月: パソコン・ネットワーク(Sネット)導入
平成11年3月: 株式会社プランテーション開業(断裁会社)
平成11年10月: プリントサピエンス導入
平成14年9月: バンスター(株)製本加工室開業
平成15年8月: バンスター(株)戸田マシナリー竣工
平成17年3月: (株)泰生社をグループ会社として運営開始
平成17年3月: 制作部門を強化
平成17年9月: バンスター(株)と企業統合し、
商号をスピックバンスター株式会社に改称
平成18年1月: 8色印刷機導入
平成18年1月: SP物流を開業
平成18年6月: CTP導入
平成21年1月: (株)泰生社を会社合併
平成22年7月: Japan Color 標準印刷認証を取得
平成23年6月: NPROTS導入
平成24年8月: FSCR認証を取得
平成24年8月: SP物流を移転
平成25年8月: プライバシーマーク認定を取得
平成26年5月: 枚葉オフセット印刷クリオネマークゴールドプラスの
ステータス認定を取得
コミュニケーションシェアハウスTeToTe house すぴっく工房 H-UV印刷とデザインのスピックバンスター WEBサイト制作サービス プライバシーマークを取得しました デジタルサイネージのご紹介 スピックバンスターはFSC®の認証を受けています。